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show some luv and respect to others
今、映画”RIZE"を見ながら、ふと思った。
自分を愛すなら、他も愛せるはず・・・。
今の日本には愛が足りないような気がする・・・。
競争もあっていい。違いもあっていい。
そこにluv and respectがあるなら。
あなたも私も同じじゃない。
だからこそ、show some luv to others.
あなたと私、同じ表現をしない。
だからこそ、show some respect to others.
それを受け止められれば、みんな、気持ちが豊かになれるはず。
信念を持つ人であればわかるはず。
それができないなら、あなたの信念は歪んでる。
who do you think you are?
you are valuable and precious, so think twice before...
Apr 11, 2008 Fri NAPPIE | Permalink | Comment(0)
A Lesson Before Dying (1999 TV)
Directed by Joseph Sargent
Novel written by Ernest J. Gaines
starring Don Cheadle, Cicely Tyson, Mekhi Phifer, Irma P. Hall, Brent Jennings...
終わるまで、何とも言えない気持ちが消えない。「(冤罪を晴らせなくても)せめて人間として死なせてあげて・・・」というお婆ちゃんの思いに対して、ほんと、何とも言えない気持ちになる。1940年代の南部アメリカでは、黒人が冤罪で死刑になることがまだあった時代なんだ・・・この映画はフィクションだけども、現実を真正面からぶつけられた気がする映画。
冤罪を着せられた青年役にMekhi Phifer、その青年に「君はhogでない、人間なんだ」と教えてあげる教師役にDon Cheadle。熱演がほとばしってる。
Apr 10, 2008 Thu NAPPIE | Permalink
エコ? エゴ?
週末、花見BBQ後にまた家で飲みなおそうと、となりのスーパーに買い物に行った時のこと。
会計を済ませた私は、買い物したものを袋に詰めようとスペースを探す・・・けっこう混んでるなぁ。デカデカと場所をとって詰めてらっしゃる人の端が少し空いてたので、「何やこの人横柄やなぁ」と思いながら、「すいません」と一応声かけて、小さいスペースをちょいと広げて、私は陣取った。
そのデカデカ場所取りおばちゃんはその横柄さに似合わず、エコバック使用。(私は環境に優しくありたいのはヤマヤマなんやけど、スーパーの袋は少量の分別ゴミを入れるのにありがたいので、スーパー袋は頂く派。買い物詰める机の上に置いてるビニール袋はとりませんけどね。もちろん、コンビニでの買い物や少量の場合は、「袋いりません。」です。)あらまぁ、ステキなことしてらっしゃるのに、スペースには無関心なのかしらねぇ。エコバックを使う人は人間にも優しくあってほしいな〜なんて思うのは、へそ曲がり?
・・・そんなことを思いながら、私は自分の作業に集中。袋詰めは手早く、いい感じに収めたい。買い物の量が少なかったので、すぐ終わった。さて・・・とふと視線が隣の場所取りおばちゃんへいったとき・・・あれ?机に備え付けのビニール袋を・・・わしずかみ・・・・アホみたいに、沢山・・・・あ、あなた、エコバックじゃ???
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Apr 09, 2008 Wed NAPPIE | Permalink | Comment(0)
花灯路 @ KYOTO
22日。午後からちょうど京都の役場へいかなきゃならなかったので、そのまま東山花灯路を楽しむことに。夕方まで時間があったので、丸太町近辺を散歩。こじんまりしたオサレな店が多い。
さて夕方。お腹ぺこぺこなので、先にdinner。先斗町にて久々のイタリアン。La Cavallinaってとこだった。予約なんかしてません、適当に。あまり食べたことのない系のイタリアンだった。量多いのはうれしいねんけど、ちょいと味濃いめかな。せっかくだもの、ワインはボトルで・・・ぴりっと辛口でなかなかのもの。
その後に灯籠が並ぶ界隈へ。写真は八坂神社を、向かってナナメ下から激写。円山公園までは灯籠が並ぶ道を回って。道の脇で、暖かい光をともしてます。やっぱりこの光の色、いいよね。自然。最近、ちょっとした道の端をライトアップしてデコレーションするけど、青い光、多いでしょ?(青い光って犯罪減らすらしいけど)旦那と「やっぱり、赤い自然な光がいいよね」。
この日は、仕事でもなんかいい事が多くて。夫婦でビジネスしてると、衝突もあるけど、分かち合える楽しさと幸せはその倍。(って思えない日もあるけどね!)
Mar 29, 2008 Sat NAPPIE | Permalink | Comment(0)
ノスタルジックOSAKA
うちの会社、事務所が天満橋。
仕事柄、淀屋橋や北浜界隈もよく通る。あの近辺は昔からの建物が今でも存在していて、都会をあくせく歩くビジネスマンの傍らで、ちょっとした癒し系になってる。
3月初旬の晴れた休日に「どっか行きたいねぇ」ということで、普段何気なく通っているあの周辺をゆっくり歩いてみよう!ということになって、旦那ともども歴史に癒されてきました。休日は、ビジネスマンも歩いてなくってまた風景が変わって見える。大阪倶楽部やら、シェ・ワダが入っている高麗橋ビルディングとか。写真は船場ビルディング。
ちょっと足を伸ばして、昔々、私がサラリーマンやってた時代の西天満近辺へ。ほんと何年ぶりなんやろ。。。あ、ぼたん別亭があれへん!? よく行ってた定食屋も一緒に潰れて、parkingになってた。大江ビルヂングは健在でちょっとうれしかったけど。しかし、私がこの近辺で働いてたのってもう10年も前やもんなぁ。
ノスタルジックなOSAKAを満喫した一日。
Mar 29, 2008 Sat NAPPIE | Permalink | Comment(0)
Keep it goin...
あっと言う間に3月も終わりやね。3月決算の会社も多いし、4月から新事業を立ち上げよう!という方々が多くて、私も忙しくしなきゃならない月でございます。
色んなビジネスをされてる方と関わっている中で、ある必要性に気付いて・・・というか、会社の将来を考えても必要かなとも思えるモノがあって。
私はそれに挑戦することにしました。何かは聞かれても、誰にも言わないよ。
それに打ち込めるだけの時間はそんなにないし、会社も回していかんとダメやし、どうなるかわからんけど。
ま、アカンと思うまでやってみましょ。
35歳。キリいい年やしね。(?)
Mar 27, 2008 Thu NAPPIE | Permalink | Comment(0)
朝のテンションをあげるお供
そいや、最近私のshuffleちゃんに入れてある曲の中のひとつの、Pliesの”Hypnotized”。
Akonの”You Got Me So Hypnotized〜”からはじまる曲ですわ。もちろんご存知の方も多いでしょう。
いやねぇ、電車で聴いてたら、笑けてくるのよ。みなさんも笑けてきません?
哀愁漂うchorusと音に紛れてるけど、和訳にしようにもどうすんねん?的lyrics。もっとpopだったりイカつい曲やったら笑うこともないんやろけどさぁ。「このmelodyに、これかい!」と、この曲がかかるたびにツッこんでしまう。
まぁ、ある意味、sweetな曲といえるかもしれんけどさぁ。"she"を褒めたおしてるしなぁ。
これで笑って、朝のテンションをあげてる私も私やな。
Mar 26, 2008 Wed NAPPIE | Permalink | Comment(0)
What do you mean it's not in the computer?
これはある歌の最後のline。何故か土曜日の3/22、車でのお出かけに、この曲が入っているCDを連れて行ったんですわ。
Madonnaの1989年releaseのalbum、"Like a Prayer"の中の最後曲、"Act of Contrition"・・・その最後の1行なんです。
昭和から平成となった当時、私は高校1年生だったようなんですが、このアルバムは強烈で刺激的で、不思議だったんです。怪しいむぅ〜っとした香水がjacketにしみこませてあるという仕様。Sean Pennとの離婚後のreleaseだったというだけでなく、神を冒涜してるなどでも物議を醸したアルバムでした。それだけでなく、ちょうど映画"Cry Freedom (遠い夜明け)"をちょっと前に観ていた私は、title曲の"Like A Prayer"のPVにも衝撃を受けてました。its like a black version of Chirst!
そしてそのjacketには歌詞が書いてあったんだけど、最後の曲だけ「作者の意向により、歌詞は掲載できません。ご了承下さい。」。しかも曲調がすごく怪しくて、choirをバックに激しいギターが鳴った後、最後に"What do you mean it's not in the computer!!!!!"と怒鳴ってるねん。
中学の頃にはそう聞こえてなかったんやろけど、いつしか、それは聴き取れて。
年取るごとに断片的に単語がひらめいてきたんやけど、まだインターネットなんて無かった時代だったから簡単に調べることもできず、「ほんま、これ、何が言いたいんやろか? 最後がなんであの言葉なんやろ?」って思ってたんやけど・・・
それが今日、ひらめいてん!!これはこれは、びっっくり!!納得!!
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Mar 23, 2008 Sun NAPPIE | Permalink | Comment(0)
Kinky Boots (2005)
directed by Julian Jarrold
written by Geoff Deane & Tim Firth
starring Joel Edgerton, Chiwetel Ejiofor, Sarah-Jane Potts, Sarah-Jane Potts, Nick Frost, Jemima Rooper
イギリスの田舎町の代々続いている紳士靴メーカーが、経営不振から立ち直ろうと、どうstruggleしていったかという、実在の話を元にした映画・・・なんだけど、この立ち直り方が突拍子もないideaだった。伝統を重んじるイギリスで、このideaを実行に移すのは、かなり勇気ある行動だったと思う。そのideaというのが、「ドラッグクイーンの靴をつくる」!
どうやってそのideaにたどり着いたのか、それを実行していったのかは是非映画で観てもらいたい。映画自体は大変シンプルで、よくある「成功を描いたture story」なのかもしれないけど(ってもこれが実際起こった出来事ってのはほんとすごいことやねんけど)、ドラッグクイーンであるLolaの心の葛藤を焦点に観てみると、また違った感動を受けるかな。「黒人である」ということはあまりfeatureされていないのは、土地柄なのかしら? それとも「男?女?」ってことのほうが、大きな問題?
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Mar 23, 2008 Sun NAPPIE | Permalink
Roll Bounce (2005)
Director: Malcolm D. Lee
Starring: Bow Wow, Brandon T. Jackson, Wesley Jonathan, Nick Cannon, Rick Gonzalez, Jurnee Smollett...
70年代、ローラースケート、ディスコ、アフロヘア、パンタロン・・・懐かしい時代背景と、その頃のやんちゃだけどピュアなkids達が描かれている。
都会からちょっとはずれにある街で、ローラースケートに夢中の子供達。その街のスケートリンクがcloseする・・ということで落ち込んでた彼らは、都会のリンクで行われるコンペティションへ参加して優勝目指そうとする。地元のリンクでは1,2を争うスケーターの彼らだったが、実際に行ってみるとやっぱり都会は違う・・・自信を無くし、コンペなんて・・と落ち込みかけたが・・・
Bow Wow、もう、cuteすぎます! アフロもお似合い。敵対するリンクNo.1スケーターのSweetness役のWesley Jonathanが、ネトネト感たっぷりのキザ男で笑えます。Coach Carterでいい役してたRick Gonzalezも出演。多分、スケートシーンは代役がしてるんでしょうが、その技も必見。それを見ると、日本でも一世風靡した光Genjiって、ちょいとこバカにしてたりした私ですが、この映画観ると「彼らもすごいことやってたんや〜」と思い直しましたね。
サントラのRoll Bounce Soundtrack、懐かしいnumberも織り交ぜて。ただ、時代背景と、映画中に出てくる音楽って合ってないらしいね。ま、そんな細かいことは抜きにして、時にはほろ苦く、時には大笑いと、楽しませてくれる映画です。
Mar 23, 2008 Sun NAPPIE | Permalink
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